コーチとの時間は、二人分の脳をつかって一つの課題に取り組むような時間〜単発セッションお客様の声〜

独立2周年を記念して、募集をスタートさせた特別価格の単発セッションですが、好評受付中です。

普段、女性限定でセッションをしていますがこの企画では男性も受け付けています。

普段おつきあいある方でセッションを受ける機会がなかった方からも、お申し込みをいただいています。

安達充さんもそのお一人です。早速、嬉しい感想をいただきました!

 

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「本格的なプロのコーチは初めて受けました。

特に明確にテーマを決めずに臨んだものの、短い時間でいまの今の自分の優先順位が整理される時間となりました。

半年後までのアクションプランまで明確になったのも嬉しかったです!

あと、一見ネガティヴに聴こえる“あるワード”がコーチング用語ではすごくポジティヴな意味だったことを教えてもらい、感動しました。

コーチとの時間は、二人分の脳をつかって一つの課題に取り組むような時間なんだなぁと感じました♪」

<30代 埼玉県 ソングレターアーティスト 安達充様>

HP:http://www.adachi-mitsuru.jp/profile.html
ブログ:http://ameblo.jp/adachimitsuru/

 

個人起業家として活躍中の安達さん。

1人で仕事をしていると、何度も自分の本音に向き合う必要性が出てきます。

今回のセッションでも、あることに取り組むに当たってブロックがあるというお話でした。

その理由と解決策をテーマにセッションをしていったのですが、

結果として、「ご自身ではやるべき」と思っていたことは今すぐやることではなく「先にやっておきたいこと」が明確になりました。

自分で「やってほうがいい」と思っていても行動できないときは、他に何かを優先したい時があります。

その場合、この「やったほうがいい」ことは「妥協」という整理棚にしまって、今すぐやることから取り掛かると、そのうち「妥協」の棚からそのことを取り出して取りかかることができます。

このように「やるべきこと」を整理するのは、とても大切です。

「妥協」というと一見悪いイメージですが、そんなことはないのです。

前向きな「妥協」という捉え方ができると、物事がスムーズに運びます

安達さんのセッションでは、そんなコーチングでの思考の概念もお伝えすることができました。

思考の整理がついた安達さんが、さらに活躍されていくのが楽しみです。

 

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